一人ぼっち 空のまま
グラスをいじってる私
ぼんやり ながめる 窓の景色を
本当は 君が誰のこと
好きなのか 自白させたくて
だけど 好きなんだ スキだらけ
それが私じゃ ないと してもきっと
砂糖水に なるまでに来て
サイダーで 満たしたグラス
ぼんやり してても 時間は過ぎていくから
本当は 君が誰のこと
好きなのか 自白させたくて
だから スキマにも 入り込む
君がいるなら そこが 居場所だから
だって なくならないなら
いつまでも 増えていくばかり
なくならないものから順に
残ってるからきっと片づかない
未明から明け方へと
君がこないことがわかる
私は スキマを 埋められないで
その席を立つ
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そおだあすい
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夕闇さんはじめまして!
歌詞読まさせて頂きました。メロディにグラスやサイダーのような透明感が加わった感じで、綺麗な景色が見れる感じがしました。
細かい調整はしてないですがイメージとしてミクさんが歌ったものをダウンロードの所に置いておきます。ゆっくりと募集をしているため決まりましたらまた声をかけさせて頂きます。素敵な詩をありがとうございます。どんどんメロディを作っていきますので、これからもどうぞよろしくお願いします。
2026/07/14 01:56:27
夕闇
ご連絡ありがとうございます!
「グラスやサイダーのような透明感」という表現がとても素敵で、自分の歌詞からそんな景色を感じていただけて、嬉しいです。
ミクさんの歌唱も聴かせていただきました。
イメージを形にしてくださり、ありがとうございます。
募集はゆっくりとのことですので、結果は気にせず楽しみにお待ちしています。
またご縁がありましたら、その際はぜひよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
2026/07/14 08:24:14