いつか出逢うその日、君に

小さな思い出の欠片 剥がれて溢れて
寂しい赤い葉をつけて 静かに眠る

長い髪を不意に触って     (肩は震え意味を信じず
羽のようね 私泣いている?   落ちる雫 私泣いている?
いつも聞いた声が聞きたい    君の言葉勇気貰って)
瞳閉じて君の姿透明に溶かしたら

晴れ渡る空に虹が渡って
夢と奇跡は繋がっていた
駆けるこの足この空の下
蒼穹が紡ぐ アイリス

いつの日か訪れていたの 銀色景色
琥珀に輝く小石は 静かに沈ずむ

喉は枯れて歌も歌えず           (終り迫り今に戸惑い
力つよくその瞬間だけ            溶ける前にその瞬間だけ
今の願い空に預けて             愛の言葉胸に響いて)
君に届く奇跡信じ真っ直ぐに飛び立った

風を切り空に虹が渡って
羽が生えてるそんな気がした
凛と舞い散る音の花束
虹色の天使 アイリス(←主人公の名前)

朝も昼も夜も同じで
捲る世界 そんな未来さえも 変わらず何時までも二人で 肩寄せて歩いた(肩寄せ歩く空)
天使の記憶 あぁ 描いてく空
誰も知らない恋の物語
虹色の天使 会いに行く

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Iris

歌詞は修正されて行きます。
現在変更中です。

もっと見る

閲覧数:183

投稿日:2010/03/01 03:51:35

文字数:499文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました