二○一八年七月 豪雨と猛暑にやられた
日本列島 ただ震撼 東京五輪を憂う声
「そんなことはいいから 私を抱きしめて」
そうだね 僕らは僕らで 手一杯
平成最後の夏
二○一八年七月 七人 六人 吊られた
日本列島 ただ震撼 信仰? 幸福? 復讐?
「そんなことはいいから 私を信じていて」
そうだね ヨーコとジョンさ 君だけを
平成最後の夏
台風が過ぎた後の強い風を浴びて
この夏 日本の何処かで響いたディランのあの歌を想った
答えなんてあるのか?
「そんなことはいいから 私を見つめていて」
そうだね 僕らの答えは 僕らだ
何度も何度も君を抱きしめて
ずっとずっと君を信じて
今も今も君を見つめてる
平成最後の夏
平成最後の…
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
[ザザ、ザザ、こちら月面戦線
全周波数の兎たちへ――
おっはようございまぁぁぁぁぁす、月面戦線――――ッ!!!
はーい、これは訓練ではありませーん!
試験放送でも警報装置の故障でもございません!
これはロックンロール!
静かの海から最前線の境界地帯まで、まとめて揺らす時間でーす!
……いま喋ってるの...K.I.A. in the Supermarket

出来立てオスカル
ねえ、ずっと 隠してきたこと
ねえ、ずっと 捜していた人
不器用な2人の出会いは
泣き虫すぎるこんな朝だった
hey do you love me?
I'm still a secret
まだ、きっときっとストーリー
いつの日か メイビー
Hey, do you love me?
My feelin...雨恋やどり 歌詞

祭トワリ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想