中火の頃はアニメに夢中 夕日が沈んで光が眩しい
中火の頃母は草をむしる 焦げつく前には終わらせてしまう

お湯が沸いたら入るだけ あとは知らない

体感ではもう熱を帯びて夏へと駆け出す 3年前より早く秋を感じてしまうのは僕が大人になったから それともガスのせい

中二の頃はあなたに夢中 陰口ならば僕でも言える
中二の頃母は少し若作り 特別な薬で口角が上がる

揚げ物ならばこだわるけど あとは知らない

体感ではもう熱を帯びて雲に隠れる 残念だよと言うあの人はもうどこかへ消えたんだ 僕がいる場所を知らずに生きていたんだよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

中火の頃

歌詞です。

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投稿日:2025/07/25 22:10:34

文字数:262文字

カテゴリ:歌詞

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