夕焼けの空が 価値のない運命を
映し出しているんだ このままじゃ
終われない人生を 嘆きまた俯きたくなる
当たり前のように 月日は過ぎる
大事なものはきっと身近な場所にあるんだと
思い すぐ目を凝らしている
不安な思いを誰もが押し殺して
不釣合いな笑顔だけ残るけれど
希望の光りがどこかに落ちていないかと
僕は手探りで探してるんだ
忘れたいことだけ
無理矢理に思い出してる
これからこのまま歩き続けるのかい?
本当は許されたいだけ
世界の全てを知ったようなフリをして
本当は何も知らないけれど 思うよ
複雑な思いを誰もが押し殺して
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