気がつけば 月日は過ぎ去り
君の残り香さえ 感じられない
微かに 香った 君も
今は 何処

ふと見れば 懐かしき姿
無我夢中に 走って 近づいていく
掴んだ この手で 君を
今 此処に

やっと会えた 待ってたんだ 君を
目があった瞬間 動き出す 歯車
鼓動の早まり 耳に響く
キセキ

繋いだ手 握るぬくもりが
今までの寂しさを 埋め合わせていく
全てを 許して 君を
今 漸く

運命の 悪戯のせいで
もう二度と 君に逢うことなど 諦め
偶然 呼び起こす 奇跡
今 幸せ

やっと会えた 探してたんだ 君を
手を取った瞬間 伝わる 想い
鼓動の早まり 耳に響く
キセキ

やっと会えた 待ちわびてた この瞬間
私たちの キセキの 瞬間
2人の気持ち 重なった
アイシテル

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

キセキ

青春?

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閲覧数:130

投稿日:2009/01/12 17:56:37

文字数:338文字

カテゴリ:歌詞

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