ふと見上げたこの空はとても美しく
でも僕には、はかなく 壊れてしまいそうにみえたんだ

夕暮れ時 学校帰り いつもいっしょにいたね
いつも、いつも 悲しいときも嬉しいときも
でも終わりがくることはわかってたそれなのに
どうして素直になれなかったのだろう
いうチャンスはいくらでもあったそれなのに

君と過ごした日々はあの星のようにキラキラしてたよ
きみともっと一緒に居たかったよそれなのに
どうして
君は…

君の笑顔 みてると僕は 幸せになるよ
どんな時も 楽しいときも、嬉しいときも
なのにきみはいってしまったね あの空の向こうに
どうして言えなかったのかな
自分で自分が憎いよ だからこそ

君と過ごした日々は戻らないからこの星空に
願いをかけるよ そして伝えるよ 僕が星になった時
あのときは
「ありがとう」

いまでも毎日 空を見上げてる
きみに会えるその日まで…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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きらきら星

いつかまた、会える日まで。

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投稿日:2011/05/03 21:58:37

文字数:389文字

カテゴリ:歌詞

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