【春香桜来】
作詞: ひすい
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君だけが救いだった 世界でただ一人
きっと永遠に
ふと目覚め咲いた淡色の輝き
偶然にも天秤は傾かず
ちょっと苦手だと悟ることもあった
だけどどうしてこんなに刺さるの
いつから乾き果てた世界で
理不尽な雨が降り全てを流す
空白の地に色を付けた
心が叫びアスファルトを駆け出す
君だけが救いだった 世界でただ一人
きっとそれは 咲き誇る日々となり
降りかかる全てだって 希望と思えた
いつまでもこれからも 前を見失わないように
手を伸ばしたくて何が悪いのか
閉ざされた闇の窓その先へ
凛と奏で凪いだ道を歩く日々
それでどうして時計は廻るの
なぜ普通を押し付けられる
常識の果てに流され荒ぶ終着点
君だけが色鮮やかだった
認めてくれた砂埃振り払い
最後まで君とずっと 一緒に居たいなんて
きっとすぐに 叶わないと知るのに
それでも言葉に出して 春風奏でた
止まらずに夢紡ぎ 二度見失わないように
這っても止んでも喰っても後退か YEAH!!YEAH!!
死んでも去っても病んでも会いたいのPLAYBACK!!
行って戻って滅入っても後悔は前奏
とめどなく
舞っても咲いても踊っても前進さ YEAH!!YEAH!!
泣いて眩んで恨んでも残存のBRAVE SOUL!!
これからの巡る未来に
君だけが救いだった 世界でただ一人
きっとそれは 咲き誇る日々となり
降りかかる全てだって 希望と思えた
いつまでもこれからも 前を見失わないように
生きてゆく
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