いつもと同じ 何気ない日々
退屈すぎて 欠伸が出ちゃうわ
こんな日常を 抜け出したくて
偶然見つけた その扉
踏み入れたその先は まるで不思議の国
しゃべる白いウサギ なんて見当たらないけど
キミのたった一言で 嬉しくなったり沈んだり
まるで魔法の言葉みたい きっと私はキミに夢中
いつもと違う キミのいない日々
退屈すぎて 涙が出ちゃうわ
キミに会えない それだけなのに
どうしてこんな 寂しいの
今までこんな気持ち 知らなかった けれど
キミを追いかけるたび いろんな想い見つけるの
王子様なんかじゃなく キミじゃなきゃ意味がないんだ
どんな素敵な言葉より キミのたった一言がいい
王子様なんかじゃなく キミじゃなきゃ意味がないんだ
夢落ちなんてイヤ だから 目が覚めてもそばに居て
目が覚めてもそばに居て
【かな書き】
いつもとおなじ なにげないひび
たいくつすぎて あくびがでちゃうわ
こんなにちじょうを ぬけだしたくて
ぐうぜんみつけた そのとびら
ふみいれたそのさきは まるでふしぎのくに
しゃべるしろいうさぎ なんてみあたらないけど
きみのたったひとことで うれしくなったりしずんだり
まるでまほうのことばみたい きっとあたしはきみにむちゅう
いつもとちがう きみのいないひび
たいくつすぎて なみだがでちゃうわ
きみにあえない それだけなのに
どうしてこんな さみしいの
いままでこんなきもち しらなかった けれど
きみをおいかけるたび いろんなおもいみつけるの
おうじさまなんかじゃなく きみじゃなきゃいみがないんだ
どんなすてきなことばより きみのたったひとことがいい
おうじさまなんかじゃなく きみじゃなきゃいみがないんだ
ゆめおちなんていや だから めがさめてもそばにいて
めがさめてもそばにいて
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