夜明け 波の音 夢のなか まどろむ
いま振り向き いま手を伸ばす
時を巻き戻す
気にもせず離れてく貴方の背中を眺めてる
追いかけて求めても心の距離は変わらない
この手は貴方に届かない
気持ちが遠くへと加速するのは
何故なの
朝焼けのなか 雨はあがった
朝焼けがまだ 佇むうちに
何処かへ
別れてから気がついた 貴方のこと 自分のこと
何でもない動作が二人の距離を遠ざけた
言いあい傷つけあいも無かったはず
だけど笑顔の日々も消えていた
何故なの
夕焼けのなか朱が満ちてる
夜の空に流されて青になる
いつまで流れて 漂えばいいの
哀しみって何だろう
冬のサイダーみたいになって
取り残されて 貴方はいない
何処かへ
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
自分らしく生きる事があるがままでなくても
例え終わりまでに何もかも失くしていたとて
とにかく他人よりも自分を優先させていたい
誰が何を望もうと僕が僕自身であれるように
死ぬまで生きるだけの事にとかく迷わないで
他の人と全く違う人生もそれは個性だと云う
自分らしく生きる限りその花は無くならない
自分が...せめて救いを

Smilliry
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
絶対的に間違いだった
絶対的に知らない規範(コード)がキミを貫いた
絶対的に敵対
だって絶対意識失うほどの痛みを受けたのならば
放射した無数の線に
重なる懐かしい聲
その網膜に色が戻る
遍く視ている
重ねる 呼吸と感覚を
集合でなくキミを想う一個の魂...「アマネク」歌詞

呆 Akire
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想