「いつも外ばかりみているね君は」
なんにも感じない窓の中の世界

ふんわり考えてるのが面倒で
シャーペンくるくるで時間を持て余す

このまま時が過ぎても 良いことないのは承知の上さ
覚悟を決めてみるけど いつもやる気なくしては寝る

めぐるめぐる景色に 僕はもう疲れたんだ
頭の中バグってる

足りない頭じゃ限界さ こんなじゃ駄目だと分かってても
懲りない僕は夢に落ちる

たまに見かけた猫はもういなくて
どうせ 惰性で季節は過ぎていく

夢なら愛だの恋だの 色々齧っていいんでしょ?
自分ルールの領域で

本当の自分出せるなら それで僕は本望です
僕の居場所見つけたんです

夢に溺れて何にも 見えなくなって消えていく
もういいやって夢へ落ちていく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【初音ミク】夢落ち

閲覧数:561

投稿日:2020/04/13 22:12:36

文字数:325文字

カテゴリ:歌詞

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