遠くの香り

投稿日:2017/09/26 23:30:25 | 文字数:654文字 | 閲覧数:108 | カテゴリ:歌詞

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あまり深く考えず
好きにいじってみて下さい。

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TEXT
 

(Aメロ)
独り言 並べた夜の隙間埋めようと
今宵見る夢君の後ろ姿だけを見つめていた
いつものように 電話から聞こえる君の声は
誰も気づかず僕の心の中だけの響いていた
(Bメロ)
手を伸ばして届かなくても何も迷わないだろう
抱きしめたいキスをしたい素直な気持ちをつたえよう
(サビ)
出逢えた偶然は 必然的な運命(さだめ)なの
遠く離れた2人が 共に寄り添い歩いてく
簡単だが僕には無い そんな普通のひとときを
込み上げる想いを胸 喜びを手に握りしめ

2番(Aメロ)
目に見える 物が全て偽物だと
群れを嫌がる僕はそっと君だけに話してしまう
遠くの香り 守るべき者はそこにあると
理想を求めず真っ直ぐな光をたどって行けばいい
(Bメロ)
夕立の激しい雨雲の中の切れ間に浮かぶ
君は濡れずに傘をさし水溜りを超えているかな
(サビ)
誰かの為に生きるなんて 無駄な事だと思ってた
今君に出来る事を 星見あげて考えてる
一人じゃ分からないもの 見つけられる気がするから
その答えを集めて 君の首にかけてあげる

(Cメロ)
時は過ぎうまく距離をたもてずはにかんでみても
このまま終わるわけにはいかない必ず迎えに行くまで
(サビ)
出逢えた偶然は 必然的は運命(さだめ)なの
遠く離れた2人が 共に寄り添い歩いてく
信じられる強さを 僕は知っているから
涙の色褪せる(いろあせる)前に 全ての事を受け止めて
ただありのまま行こう ワガママ貫いてさ
ずっと待ち焦がれてた 愛する人がそばにいる
遠くの香りを感じて… 

(プロフィールはありません)

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