チチッ…チ…
リ「マースタァ~!おーきーてぇー!」
Zzz…
リ「もう!マスターってば…」
レ「疲れてるんじゃないの?」
リ「え!?そうなの!?」
レ「え!?ちがうの!?」
リ「マスター、昨日夜遅くまでずーっとおきてたんだよ?」
レ「ずっと何してたの?」
リ「なんか…曲きいてたっぽい;」
レ「ははは…;;」
リ「マースタァァァァ!!」
うるっせぇぇぇぇ!!ガバ
リ。レ「わあ!!!」
レ「ほらみろ、マスターおこってんじゃん」
リ「むぅ……」
朝からうるせぇな!土曜日なんだからゆっくりねかせてよ!つか、まだ6時じゃん!
レ「若者はこれくらいにおきて運動するもんだぜ?」
レン>オメェにいわれたかねーなぁ(怒)
レ「ごめんなさぁぁぁい!」
リ「レンってよくマスターにあやまるよね;;」
レ「だって、オレらより年下だからってさからったら、死ねよ?」
リ「えっ!?ビク」
レン>まる聞こえなんだけど…(怒)
レ「えっ!?」
もっかい寝る。さらばっ!
リ「え~…また寝るの?」
うん…
リ「そっかぁ…おやすみなさい…」
おやすみ……?
レ(リン、やけに素直だなぁ…どうした?)
リ「はぁ…ねちゃった……」
レ「だな……」
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リ。レ「えっ!?」
つづく
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