Walking-Lyrics

投稿日:2019/07/20 03:39:51 | 文字数:507文字 | 閲覧数:16 | カテゴリ:歌詞

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Walkingの歌詞です!

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TEXT
 

日が差した暖かな窓から 果てしない夢を見る
小さき鳥は いたずらにざわめき
己を探し求め羽ばたく

知っていたって人混みに紛れて
届かない声がある
根を地に張って 思いは風に揺れる
丘に登り時を流れる

この手を伸ばす あの雲の向こうに
波打つ海 過ぎゆく時 行く当てなんてなくて
どこにいたって この輪の中にいる
この場所から これからもっと
時の為に響く

光が照らし 涼しげな風から
終わらない音を聴く
小さき鳥も 己の巣へ帰り
残された悲しさはそのまま

絆を求め 羊は探される
小ささ者の 大きな輪が 孤独の上にある
悲しみが この瞳に映るなら
この瞳を閉じ 孤独を越え 孤高の先に行く

信じてるから 人混みの中でも
変わらないものがある
根を地に張って 身体は風に流し
丘の上で 星を数える

この手を伸ばす あの雲の向こうに
波打つ海 過ぎゆく時 行く当てなんてなくて
どこからだって あの輪の外に行く
この場所から これからずっと
時を音で彩る

この手を伸ばす あの雲の向こうに
波打つ海 過ぎゆく時 行く当てなんてなくて
悲しみが その瞳に映るなら
その瞳を閉じ 孤独を越え 孤高の先に行こう

音楽を作曲して投稿しています。

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