あの深い青色の底には この浅い心の中には
なにがあるの なにをもとめるの

海に住まうものたちのと 私は踊るの
いつか伝えたかった この狭い狭い世界の「   」

青の底の気持ちを 知る者は 誰もいないの
赤の世界を知るのは 簡単すぎるから

さよなら 輝かしい日々 あのきらめいてた日々
私のことを知ってる あの人はもういない

さあ おどろうか

君のことを思い出す 私の心が憎くて
つまらない つまらない 引き裂いてしまいたいのよ

砂浜にうずくまる 一握りの星の子を
わたしは ただ眺めるだけで・・・

「もう、どうにもならないさ。」
あの人の 声がしたような

さよなら 狂おしい日々 あの憎らしい私よ
青い世界自体ね ないのかもしれないわ

君と 君と 手を取り合い
私 一人に かくした

どうして どうして あのころには
いけないの ああ いかれない

さよなら あの 愛しい世界たちよ
誰なの 私に 告げた人

なんて 話していたの
聴きとれたのは さよなら

沈んでゆく 沈んでゆく
深い 青の世界へ

さよなら 愛しいあなた 「わたし」を消してくれた人
あなたのことを知ってる 「わたし」はもういない

青いだけの 世界よ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

海の踊り子

この前海にいってきたので、なんとなーく。

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投稿日:2010/08/10 16:59:13

文字数:523文字

カテゴリ:歌詞

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