a)君はまるでモスキート
僕の心を惑わせる
そう、まるでモスキート
僕の心をイラつかす
君のささやく 歌声で
僕は眠れぬ夜を過ごす
君がキスした 刻印が
僕の身体を苦しめる
君は気まぐれ モスキート
追えば逃げて 逃げれば追う
s)モスキート・エンジェル
僕を困らせる
モスキート・エンジェル
僕を苦しめる
僕のこと 必要かい?
僕のこと 好きなのかい?
b)君はまるでモスキート
途惑う僕をもてあそぶ
そう、まるでモスキート
イラつく僕を逆撫でる
気まぐれ君は モスキート
すげなくすれば すり寄って
握りしめれば すり抜ける
s)モスキート・エンジェル
捕まえたい
モスキート・エンジェル
握りしめたい
僕のこと 必要かい?
僕のこと 好きなのかい?
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――歌詞です――
儚く散りゆく命の尊さに
目を奪われて
散っていった者たちが再び集まる
そんな場所には
人々が眠る かの大地に今
争いがまた起こるの
争いは徐々に 広がりを見せて
収まることを知らずに
憎しみからでは 何も得られずに...争う事を/John Doe

John Doe
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
俺は金欠だった
朝から頭痛かった 外は雨が降っている
時計はすでに夜9時を回っていた
給料日まであと7日残していた
だってカップ麺を作る余裕すらないんだって
今の俺には
俺の財布に入っていた トッピング無料券 人生
したいリセットしてニューゲーム
餃子の皮を焼いて食べている
限界って感じの味がする...僕もhip hopがしたかった 歌詞

有るた
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