私的ボカロ設定 その二
蒼 14、5位
取り合えず私設定内のボカロマスター。陰陽家の血が流れているので物の怪退治等が出来る。式神は姿を変える事も出来るが基本は初音ミクの亜種、『亞北ネル』の格好になっている。波長が合うらしい。ボカロに新しい曲を作った場合は、そのボカロの声を自ら発し、歌う。(例えばメイコの曲を作ったならメイコの声で自分が歌ってみせる)
紫音 21、2位
蒼の友達。身長は165cm位。だが得意な事が変装の為、身長を相手に合わせて変える事が可能。その仕組みは未だ不明。3歳以前の記憶が無く、本当の親に育てられていない。(育ての親曰く、買い物から帰って来たら3歳の紫音が玄関前で倒れていたらしい)因みにその時に育ててくれた母親が関東~関西にかけて制覇と言うか支配していた事もある暴走族の女リーダーだった為、紫音が切れるとその口調(つまり乱暴的な言葉)が飛び出してくる。
様相はウェーブがかった栗色の髪が腰位までの長さ、目の色は焦げ茶。
・・・もしかしたら前に書いたのと違うかも知れませんが其処はお愛想、と言う事で(←
炎 19、20位
蒼の友達。紫音とは付き合いが長い。身長190cm前後の長身、ナイスバディ。綺麗なのだが容姿について褒められる事が今まで無かった為、言われるのが苦手。
3歳の頃から空手をやっていて、一ヶ月で黒帯、三ヶ月で免許皆伝と言う偉業を成し遂げた。(異業、とも言う)其れからは世界の格闘技を次々とマスターして行ったが、5歳での母親の死をきっかけに習っていた空手を辞めた。しかし、かと言ってそれで格闘技への意欲が消えた訳ではないので今でもトレーニングを欠かさない。
一時期、忍の元で修行をしていた事があるらしく、その時にスカウトされる程身体能力はずば抜けている。
様相はサラリとしたミク位の長さの黒髪、目の色は燃える炎の様な赤色。
因みに炎は体(上半身)に サラシ→鎖→サラシ→鎖→軽くサラシ と言う風に順に巻いている。その他にも靴底の中に細い小刀を入る限り入れていたり、ウエスト部分で分かれている服を着ている時はその境目にナイフの様な小刀を忍ばせていたりする。バッグの中には刃渡り90~100cm位の大太刀が二本、入っている。(一本は護り刀)
鏡音リン(Act2 ver)
蒼のボーカロイド。Act2の方のリン。CVのリンに比べて大人しく、落ち着きがある。滅多な事で弱音を吐かない子。
何時も真面目な所為なのか、時折レンに異様に甘える癖がある。(レン限定)自分から抱きついて行ってギュウってするのがお気に入りらしい。・・・この時の状態時のみに限るが。他のボカロファミリーとは別のフォルダにいる。(理由は蒼が喧嘩になったら嫌なので、との事)
鏡音レン(Act2 ver)
蒼のボーカロイド。Act2のレンの方。CVのレンと変わらずに冷静で大人しい。やはり突っ込み係。大方突っ込んでいる相手は蒼なのだが。
時折出てくる甘えリンに困惑している。しかも其れが自分にだけ、となっているので更に困惑している模様。でも意外と満更でも無いらしい。
蒼の黒い部分を知っている数少ない人(ボーカロイド)である。他のボカロファミリーとは別のフォルダにいる。(理由は蒼が喧嘩になったら嫌なので、との事)
巡音ルカ
蒼のボーカロイド。とある人から譲ってもらった。理由はルカが横恋慕してしまった為。(それだけならまだしもその相手とその相手の好きな人まで傷付けたのでルカが自ら此処を出る、と言ったらしい)
一目見て蒼の容姿を気に入る。別に百合な訳ではない。過去に罪悪感を持っているが其れを乗り越える事こそが自らの罪の償いだと思い、努力している。
前のマスターの所での一件の為、とあるボーカロイドとは極力合わない様にしている為、基本引き篭もり。
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