ミドリノユメ
空にはあんなに光っているのに
どうして1つも手に入らないの
何度だって願ったって無理だったって思い込んだよ
私の可能性 誰か知りませんか
大きな海に星が1つ落ちたんだって
それって私にもつかめるって事ですか
その先の道へ、できるだけ遠くへ 真っ直ぐ突き進めるなら
手が届かなかった 星の元まで キラメク未来へ今、走り出すから
ここは星々のミリオンステージ
宇宙が落ちそう 星はまだ見えないの
いつだって空を見て 足元なんて見てなかった
グローリースノーは咲いていたのに
エメラルドが弾けて 高く舞うアメジスト
今 光の中で見た白色の輝きは 暗闇か希望の光か
この声よ届け 星の所まで 後ろは振り向けないから
答えを見つけるために 今、不安をスピカに解き放て
暗いセカイだって 出来るだけ遠くへ 真っ直ぐ突き進めるから
手が届かなかった星をつかんで キラメク未来へ
その先の道へ
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
迷路の
心細さ
心持ちは
同じ
訪ねた
お店
目を奪われ
入る
鮮やかさに
思わず...赤い靴

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
あぁ鼻腔をくすぐる この匂いが
曖昧なあたしを 許してくれるみたい
悠然と並べた ためらいとカトラリー
鉄椅子の温度と 君のその表情
あぁ テーブル越しで 絡まる視線が
最低なあたしの 喉を締め付けている
冷淡に並んだ 焼き直した運命
触れない距離と 嘲けたような口元
「さぁ、召し上がれ」
前菜は...ひみつの晩餐 - Lyrics

ざっそぅ
声がしたんだ終わらせようとした時に
苦しみに苛まれて夜風が街に溶け
夢に見たんだ再び逢える結末を
溟い記憶殘り続ける後悔の中
隠し続けた空っぽな心の中を
彷徨いの中叢時雨の音で濡れる袖
一輪草が彼の日確かに微笑んだ
孤独抱えて思考回路を殺そうとした
旅離ちの時二度と君に逢えないと
気附いた時には渾て...瑠璃影灯

雨涙
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