まだ覚えてる あなたと会ったあの日
ごめんなさい あのときは
恥ずかしくて つい目をふせてしまったの
本当は 本当は とっても嬉しかった
数年なんてあっという間で
たくさんの思い出 脳裏に焼きついている
駅のホーム つないだ手
感じる 貴方のぬくもり
はじめてのキスは あの公園
いつも笑って 過ごして
まだ覚えてる あなたとの再会
嬉しかった あのときは
どきどきして 胸がたかなった
本当に 本当に とっても嬉しかった
数年なんてあっという間で
はじめての喧嘩 泣いたあの夕方
お互い傷つき 泣いたこと
感じる あなたの 優しさ
たくさんのはじめて 経験したね
いつも笑って 過ごして
生まれてくれてありがとう
きょうは素敵な記念日
「あなたを・・・・・」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
初風よ 鼻唄のように
真夜中も世界に変えたら
月の顔を隠さぬように
霞む雲を添えて
初風よ 季節は脆い
涙はもう雨に流れた
言の葉は心の外に
輝いて見えて
遥かな陽炎 輪を掛けるよう
明日の向こう 微かに揺れて...初風

blues
汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と 行くぞ
暑い夏 蜃気楼
並ぶエナメルが
きらきら光る
涙乗り越えて
ついにこの日が来た
俺たちだから
追い風には乗って向かい風は進む
何も考えず...最終回最終打席

おんださとし
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
先の見えない閉ざされた世界で
どんな夢が見れるというの?
そんな君を照らす光でありたくて
今日も僕は声を嗄らす
初めての夜はただただ舞い上がり
夢中で弄った出来もしないのに
粗くて拙いでもその熱を帯びた
青臭さが何故か心地良かった
繰り返し繰り返し重ねた言葉
意味もなく理由もなく通り抜ける...明けない夜はないなんて綺麗事じゃ誰も救えないという君に僕が出来る事は何があるのだろう

NOP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想