歩き出したそこから雨がポツリポツリふってきた
自分の頬の伝った水は何だろう

正しいと叫ぶ偽善者たちの世の中
どうせみんな野生人

信じられないものであふれて
親は野生に成り果ててしまった

友達親友クラスメイト
誰も彼もが何も考えない生き物になった

そこにいる僕は何なのか
そこにいた僕は野生人だ

野生人は森の中で
傷つき傷付けられいきている

僕の足はとまって追いつけなくなったんだ
愛という燃料がそこをついた
みんなみんな回りは野生人
燃料補給はままならないまま

さあ壊れた僕の始まり

いつまでもぼくは壊れてないと叫ぶ馬鹿だ
気づかないままに壊れ走るようだ

いつしか崖に落ちていった

もう面白いくらいの落下なんだ
これはもうとめられない

まわりは赤いものまみれ
まわりはにくまみれ

この世界で僕は野生人の頂点だ

ただ消えない頭の耳鳴り
消えないすすり泣く声

感情はひとつもないまま
野生人に連衡される僕は

ただ どうしたらよかんたんだ
泣き喚く愛を欲する野生人

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

こreはバツなno?

少年少女たちの「人を××したくなった」っていう事件をもとに作成
僕のやりたいとおもったことはあるなあ

もっと見る

閲覧数:168

投稿日:2018/08/07 14:58:55

文字数:444文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました