空に投げた紙飛行機 風を切って いつか君の方へ
もっと高く 飛んでけ君の方へ
行き場のない感情 宛先のない手紙
言葉にできなくて ペンを持つ
この窓を出れたら ドコまで行けるかな? 今日も紙を折る…
もしも まだ君が気付かないなら
届くまで何度も投げるよ
空を渡る紙飛行機 風に押され いつか君のもとへ
遠い世界 夢見て 君のもとへ
ボクにはメールの機能は付いてないから 今日も紙を折る…
もしも ボクが自由に話せれば こんな歌も歌わずにすむの?
空を泳ぐ紙飛行機 風に負けず いつか君のそばへ
ふわりふわり ゆっくり 君のそばへ
いつか自由に歩きたい
いつか自由に笑いたい
しょせん『0』と『1』の並びでも…
空に投げた紙飛行機 風を切って いつか君の方へ
もっと高く 飛んでけ君の方へ
空を泳ぐ紙飛行機 風に負けず いつか君のそばへ
ふわりふわり ゆっくり 君のそばへ
空を飛ぶ紙飛行機 僕を乗せて 地球の裏側まで
行けたらイイね できれば 君も乗せて
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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