夕暮れの並木道
ひぐらしの声が響いたら
森に明かり 灯して
それが祭り 始まる合図
夜の帳が降りて
夜風が風鈴 鳴らしたら
朝顔の浴衣着て
夏の夜に 飛び出そうよ!
今年は一緒に花火見るって
何度も×4 約束したのに
君は「今日は会えない」とか
言ってるし 分かってる・・・。
君の居る街 遥か遠くへ
いつか×4 逢いに行くから
あぁ、君にもこの花火
見せて上げたいな
夏の夜に散る 花びら
ふんわり溶けて消えてった 線香花火と星空
飴色、夢色 綿菓子 淡い水色 溶けていく
くるり回って飛んでった ネズミ花火とコトダマ
淡い声はお囃子に 溶けていく るららった
ふんわり溶けて消えてった 夜の闇と憂鬱
人魂、提燈 笛の音 祭だ囃子だ るんたったった
くるり回って飛んでった 黄昏の空とビー玉
キラリ光って夜空に 消えていく
今年は用事で帰れないって
あんなに×4 言っていたのにさ
君は「帰ってきちゃった!」とか
言ってるし 笑ってる!
真面目な顔して「大好きだよ」って
こんなに×4 怒っているのに
これじゃ、まるで私 バカみたいじゃない!
夏の夜に咲く 向日葵
ふわり溶けて消えてった 夏の暑さと戯言
桃色、紅色 かき氷 淡い朱色に 染まって
くるり回って飛んでった 打ち上げ花火とコトダマ
甘い恋はお囃子に 溶けていく るららった
ふんわり溶けて消えてった 夜の孤独と憂鬱
歌に踊りに 笛の音 舞えや踊れや るんたったった
くるり回って飛んでった 祭りの残香、蛍火
キラリ光って星空に 消えていく もういっちょ!
ふんわり溶けて消えてった 線香花火と星空
飴色、夢色 綿菓子 淡い水色 溶けていく
くるり回って飛んでった ネズミ花火とコトダマ
淡い声はお囃子に 溶けていく るららった
ふんわり溶けて消えてった 夜の闇と憂鬱
人魂、提燈 笛の音 祭だ囃子だ るんたったった
くるり回って飛んでった 黄昏の空とビー玉
キラリ光って夜空に 消えていく
オススメ作品
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
I can hear my ghost
Whisper
And I feel your ghost touching my line
I can hear my ghost
Whisper
And I feel your ghost touching my line
His dream was un...Ghost In The Shell

Ken
使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
現状には満足行かないと知って
何を変えていけるかそっと占う
風が吹いて揺らぐ自分の心の中
いつになったら夢は叶うのかを
知らずに歳を取りながら進んで
今でもその答は風に舞う花弁だ
どうしようもなく片付けきれない
半端な感情が後ろ髪を引かれて...彼方向こうに何が待つ

Dream A Thrill
夜(よう)さりつ型落ち
猶 水を注ぐ論理
万事 燃え尽きた大地
何を夢見るか?
瓜二つの形
映す鏡の向こうに
唯一つの命
宿っているなら
瓜二つの形
芽生えた接ぎ木のように...ロスレスロズ (歌詞)

どしゃぶらし
ホコリとカビとシロアリ
巣窟には溢れてる
彼らが静かに語る
締め切り眠る窓辺は
MVOC漂流
鼻つまみ者は語る
あの野郎はくたばっては門前払いをくらってる
靴音は行進を慮り墓石はずれていく
お節介でうるさくて
何かにつけ割り込んで...ジョンの野郎はくたばってる

出来立てオスカル
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