(イントロ)
悲しくて
苦しくて
切なくて
泣きたくて
そんなときは思い出してみてほしい
僕のことを
僕の音楽(うた)を
僕の君への愛を
<1>
(Aメロ)
この瞳(め)が向くのは前だけ
後ろなんてどうでもいいじゃん
それでも君が戻るなら
楽しいことだけ思い出そう
(Bメロ)
手を繋ぎたい
君を感じたい
君となら最果てまで
僕らの辞書に
「不可能」はない
Maybe きっと 多分 絶対!
そう信じてるから
(Cメロ)
僕らここから どこへ行こうか
現在(いま)のその先へ
Let's go to the dream!
(サビ)
君の世界は僕が守るよ
大切なもの見つけて
そしたらもっと素晴らしい
明日(みらい)がそこに広がる
信じてるだけ?それもいいけど
まずは自分で踏み出そう
大丈夫!僕はそばにいるよ
怖くなんてないから ほら
二人一緒に
Dive in to the world!
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彼は筆舌に尽くし難かった
彼は普通に在っただけであった
彼は何もでさえ認められなかった
彼は君ではなく彼は誰もでなく
彼は誰でもありきっとあ...Skip

出来立てオスカル
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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