色とりどりの花が咲く
空を見上げる一人花火
オヤシロ様のベンチで
今年は一人で見る花火
早めに来て場所をとる
そんな必要も今年は無くて
いつもは君のために買ってた
リンゴ飴は今年は僕の分だけ
一人で並び初めて食べる
なんか酸っぱいな。
打ち上げられたまあるい花火
ふいに君の横顔に見えて
今日は隣に君がいない
そっとベンチに触れてみる
浴衣姿と一緒に歩く
甚平とすれ違うたび
毎年夏のこの季節には
僕らもこんな風に見えてたのかな、なんて思う。
次々に咲く大きな花が
暗い夜空を明るく照らす
いつかまた君と来られるのかな
名残惜しそな花火の煙
打ち上げられたまあるい花火
ふいに君の横顔に見えて
色とりどりの花が咲く
空を見上げる一人花火
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
今日も明日も 四面楚歌でも
やりくりして なんとかして 生き延びている
つまらないけど 楽する方に
流されそう 今のところ耐えているけど
日々生まれてくる難題たち
正確無比な答えない
今のままでも 変われなくても
積み重ねてきた日々 無駄じゃないはず
いつまでこれは 続くのだろう
年老いて消える時ま...【初音ミク】終わりなき道【オリジナル曲】

Masayoshi_n(恋のカレンダーガールP)
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
identity
1伸ばした手の隙間から
滑り落ちるように
無くした思いが
現実と夢を、さまよいながら進み
耳元で囁いてる。
流れに逆らう事を
どこかあきらめてた
言い聞かせながら
常識が一つ...identity

stonebook
秘密と変身は赤いことを最初に思い出したので、赤い雪初音を描いたのですが、どうせ同行しているので、それでしょう
2027雪初音

sleepingcat04719
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想