もう戻れないように、
うまれたから Hello/はろー
何かが待っているように
度々大人になっていく
もう忘れないように
繰る朝の閃光を
りぼん結びの箱に
返すと書いて贈りつけた
しらない間に大人になってた
てるてるぼうずに名前をつけたんだ
いま、証明する
ただ、等身大の人生を
あした終わることを知った僕は
りんりんベルを鳴らす
がらり変わってく空の下で
とんとんドアを打つ
さよならが来ることを知った僕は
よいよいベルを鳴らす
うしろ返ってく言葉の中で
ないないやと手を打つ
ららるら、歌い出すのさ。
いつか消えることを知った君は
かんかんベルを鳴らす
ないてかえってく背の中で
くらくら、クラッカーを鳴らして
ちゃんと「おめでとう」って言いたいんだ。
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単独行動推進委員会
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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B
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餡子餅
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じん
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ナユタン星人
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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