君と出会って数か月 サイダーの似合うこの季節
君の笑顔相変わらず まぶしすぎて
お揃いのサイダー飲みながら 二人で歩く帰り道
大きく膨らんだ恋心 隠し切れない
まだ遠いの 心の距離
手が届くほど近いのに
触れたいの その心に
出来ればすぐに・・・
サイダーの泡のように絶えず あふれ出すスキの気持ちは
気を抜いてたら 君にバレちゃうかも
このサイダーのように甘酸っぱい 気持ち君の中弾けて
君を絶対に 振り向かせるのトリコにするの
おいしいうちに召し上がれ この恋の恋のサイダー
飲んでたサイダーもあと少し そろそろバイバイの交差点
「また明日ね」って言葉がループしてる
またまた今日も言えなくて 一人になって反省会
たったの二文字が言えない どうしてなの・・・?
自分から伝えたいのに 言えずに飲み込んでる
心の栓早く抜いて 解き放ちたい
サイダーの泡のように絶えず あふれ出すスキの気持ちは
閉じ込めてたら 破裂しちゃうかもね
このサイダーのような心を 君は容赦なく揺さぶるの
これ以上はダメ 恋しくなるの苦しくなるの
おいしいうちに召し上がれ この恋の恋のサイダー
このままでも良いかなって 思っちゃうけど
君には私だけを 見ていて欲しいから
サイダーの泡のように絶えず あふれ出すスキの気持ちは
気を抜いてたら 君にバレちゃうかも
このサイダーのように甘酸っぱい 気持ち君の中弾けて
君を絶対に 振り向かせるのトリコにするの
おいしいうちに召し上がれ この恋の恋のサイダー
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kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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