「ふたりぼっち。」 作詞/作曲:トルル
君の世界に僕以外の存在なんて必要(いら)ないでしょ?
あれもこれも全部失くしてしまっていいかな…
二人ぼっちの部屋で他に何も無くても
君と居られたらそれで十分さ
二人ぼっちの部屋で他に何もないから
僕だけを見ていてくれるはずだよね?
そっと触れた君が小刻みに震えていた
こんな真夏なのにどうして…寒いの?
そっかじゃあ僕が温めてあげるから
こっちを向いて “さぁ、ひとつになろうか…”
二人ぼっちの部屋で他に何も無くても
君と居られたらそれで十分さ
二人ぼっちの部屋で他に何もないから
僕だけを見ていてくれるはずだよね?
そっと触れた君が小刻みに震えていた
こんな真夏なのにどうして…寒いの?
そっかじゃあ僕が温めてあげるから
こっちを向いて “さぁ、ひとつに…”
ずっと君と側に居たかっただけなのにな
どうしても上手く伝えられないよ…
そっと触れた君はもう動かないけれど
ずっと離さないよ 永遠にふたりぼっち
君と僕だけさ
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
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