「ふたりぼっち。」 作詞/作曲:トルル
君の世界に僕以外の存在なんて必要(いら)ないでしょ?
あれもこれも全部失くしてしまっていいかな…
二人ぼっちの部屋で他に何も無くても
君と居られたらそれで十分さ
二人ぼっちの部屋で他に何もないから
僕だけを見ていてくれるはずだよね?
そっと触れた君が小刻みに震えていた
こんな真夏なのにどうして…寒いの?
そっかじゃあ僕が温めてあげるから
こっちを向いて “さぁ、ひとつになろうか…”
二人ぼっちの部屋で他に何も無くても
君と居られたらそれで十分さ
二人ぼっちの部屋で他に何もないから
僕だけを見ていてくれるはずだよね?
そっと触れた君が小刻みに震えていた
こんな真夏なのにどうして…寒いの?
そっかじゃあ僕が温めてあげるから
こっちを向いて “さぁ、ひとつに…”
ずっと君と側に居たかっただけなのにな
どうしても上手く伝えられないよ…
そっと触れた君はもう動かないけれど
ずっと離さないよ 永遠にふたりぼっち
君と僕だけさ
オススメ作品
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
雨がなかなか止んでくれない
目眩おさまらない
あたし幾年経てど幼稚なあの日と
変わらぬ憂いを製造中
誰か おてて握ってくれない?
寝たい 落ち着かない
あたしヒトが嫌いで 独りも好かないとか
致命的なバグを包んだ頭
我慢すらできない
ハナから 普通に生きれない...NULLを製造中

シシド
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
軋むギア
夜を削るノイズ
始まりは もう
引き返せない
同じ景色 何度目だ
足音だけが増えていく
出口はいつも
背中の後ろで笑ってる
壁に刻んだ影法師
昨日と今日が溶け合って...螺旋回廊 feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想