(A1)
明ける 空を 一人眺めていたら
夜に 取り残された 星が一つ
まるで 鏡を 見ているような Blue
不意に 涙が零れた LaLaLa…
(B1)
一人ぼっちが 気楽だなんて
意地を張って いたのかな
ベッドの中 うずくまって
いまさら 素直になれるのかな…
(S1)
優しく 抱きしめて
心は ずっとずっと あの日のままだから
あなたを 想う
気持ちは ずっとずっと 変わりはしないから
(A2)
誰も いない 公園のブランコを
揺らした 気まぐれな風 空に消えて
痛みも 哀しみも 溶けていくような Blue
そっと ため息ついた 迷子みたいに… *1
(B2)
一人ぼっちじゃ 怒ることも
笑うことも できないよね
世界中が 空っぽなら
叫んでも 誰にも届かないよ…
(S2)
今すぐ 会いに来て
言葉は いつもいつも すれ違うけれど
隣に いたい
気持ちは きっときっと 変わりはしないから
(S3)
優しく 抱きしめて
未来は いつもいつも 不確かだけれど
あなたを 想う
心は ずっとずっと あの日のままだから
あの日のままで
れるりりさんとのコラボ歌詞です。申し訳ありませんが、ご使用などはお控えください。
以下、個人的なご相談になります。
・全体の雰囲気、こんな感じでいかがでしょう?
・取り合えずABS-ABSSの構成にしてみました。これは曲に合わせて変更しようと思っていますので、仮ということで^^。
・*1のところなのですが、今「迷子みたいに」という歌詞を入れてあるところ、A1では「LaLaLa」になっています。合わせて「LaLaLa」にする案もありかと思います。いかがでしょうか。
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
夢よ
逆さまに落ちてゆく
どこへ向かえばいいんだっけ
君が笑っている あの日と同じ顔で
でも、もう届かないや
私と君の物語
決して続かない終わりのお話
御伽噺よりも残酷で
母の愛よりも優しくて
まるで空に浮かぶ星に願う歌...Tale

ほむる
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
I don't want to lie to you...
But I...don't want to tell the truth either...
果てしなく続く暗い狂い道を
手を繋いでいたたまに離しもして
頼もしい背中少し華奢な言葉
怖かったけれど前に進めたんだ
そばにいてくれたあなたのおか...I don't forget you. I will be with you.

出来立てオスカル
拝啓、白紙の背景へ
ここで償うのを許してくれ
拝啓、白紙の背景で
これで許してくれるはずではない
けどね
どこかで言わせてくれ
ここで償うのを許してくれ
拝啓、白紙の背景で
拝啓、透明になった君へ
最低、君と話せなかった...拝啓、白紙の背景へ

MidLuster
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