星降る夜に 願いをかけた
遠くの君のこと 笑顔でいてね
輝く星に ぼくらの記憶を 重ねてみたよ
モノトーンな日常にも 慣れてきたよ
ほら、また朝が来て
窮屈な 電車に飛び乗ってため息 平行線Days
だけど 退屈な日々も 君がいたのなら 全てが眩しく見えた
星降る夜を 共に見たぼくら 交わした約束は まだ夢のままで
もしも未来に また会えるのならば 夢の続きを
橙の夕暮れが 運んでくる 時のスーベニア
「こうも胸が苦しいのは 今が満たされてないから?」
さぁ 切り拓かなくちゃ 未来を
僕もここで 君がそうするように 向かい風も追い風に
星屑のように 儚いぼくら 数秒先の世界も 定まらないけど
違う明日を 創り出すのもまた 僕たちだから
葛藤ばかりの逆境な日々に
「いつかはやるぞ」頼りない声
どこかに忘れて置いてきた無垢な心
体が動かず立ち止まってる
そんな日々もううんざりするから
どうにもできないことなんかも
全部壊そうよ
どうか かけがえない今日を 無駄にしないように
君を追いかけていくから 今
星降る夜に 願いをかける 君とぼくのことを 途切れないように
瞬く星が ぼくらを照らす時 隣に…
星が降る夜 魔法はかかる
止まった時計(とき)の針(しん)が 動き始めたよ
必ず未来に また会う日を信じて 走りはじめた
星降り
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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kurogaki
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