1、
それは運命(さだめ)にも似た出会い
好きで仕方ないこの気持ち
彼がやってる姿を見ていて
他の子は知らんぷりしてるけど
私はあなたのこっくりさんになりたいの
でも、途中で投げ出しちゃって
「憑いてもいいですか?」も聞こえてなかったね
2、
聞こえてないと思っていたけど
気付いてなかっただけだったなんて
そんなの「反則だよ」と呟いた
「来なよ」そう言って憑かせてくれた君
嫌がらずに一緒にいてくれた君
優しさが私を包み込んで
「ありがとう」
3、
彼がピンチになって、私はショックだった
こっくりさんの本分忘れちゃいないけど・・・
これ以上苦しむところ、見たくないのに・・・
「傍にいてくれよ」
ずるいよ、その言葉を使うなんて
胸の中に溢れていく『好き』
これからもよろしくね、宿主さん
ありがとうね、運命(うんめい)に感謝したい
恋人のような仲でいれて幸せだよ
でも、いいのかな?って思っちゃうよ
「いいよ」その言葉、その優しさ
これからも傍にいるね、宿主さん
こっくりさん~憑き人キツネ~
妖怪もの書きたくてやりました
実話でも・・・あるのかどうかはあなた次第ですww
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
夏が来たから今、太陽に照らされて
夏は昼間が素敵
夏の渚に二人
夏は恋の季節で
夏のせいにしようよ
暑すぎて世界が火照る
暑すぎてワガママドラマ
暑すぎて距離感メロい
暑すぎてホント熱すぎ
幼馴染といつも...夏が来たから今、

おんださとし
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
あの日に見た空は
景色は 変わらない
僕らは変わっていった
望んでもないのにさ
かっこいい木の枝や
石の裏のダンゴムシ
くだらない事でさえ
無邪気に笑えてたね
いつか 描いてた
「大人」になれたかな?...『帰れる場所』Lyrics

まっこー
氷の涙
夕闇暮れる明日も叶わぬ
そんな常闇見えずと見えて
今日も日落ちて何を叫ぶの
見えない何か常に纏って
悪夢を超えて今に至るの
木陰の森に我を忘れて
暗く隠され光の差さぬ
ここはあの世 夕日射す場にて
霧広がって明日も見えぬ...氷の涙 歌詞

Artistrie
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ぼくたちの出生について
考えたことがあるだろうか?
Just as I said from the beginning—
Just as he said from the beginning:
he “couldn’t speak of it.”
とてもシンプルな結論について
いまさら言うまでもない...neo

mikAijiyoshidayo
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想