(A)愛してなんて言わないわ
一夜限りの夢を見せて
現実なんて見たくないの
誰でもいい 私を眠らせて
(B)重ね合うだけが空しいと言うならば
イれさせてあげても良いわ
もっと奥まで突き上げて
真っ白になるくらいに
(サビ)※茨の城で眠る
愛されるお姫様になりたいの
悪い魔女の呪いだって幸せの魔法なんでしょう?
あぁ 誰でもいいの 私に呪いを掛けて
幸せになりたいわ※
(A)甘さも何もいらないわ
ほろ苦いビターが好きよ
王子なんてお呼びでないわ
回れ右して おねんねなさい
(B)お目覚めのキスを誰が望んだと言うの?
王子気取りに用は無くてよ
所詮 自己満なんでしょ?
大きなお世話だわ!
(サビ)ねぇ 悪い魔女はどこ?
嘆く悲劇のヒロインでいたいの
だって最後はみんな幸せになってるじゃない
あぁ 誰でもいいの 私にキスをして
不幸になりたいわ
(C)毒を吐く声なら
差し出すのに惜しみは無いわ
悪魔みたいな笑顔でいいなら
いくらでも微笑んであげる
だからお願い 魔法を掛けて
私だって愛されたいわ!
(サビ)※繰り替えし
お姫様にはなれるかしら?
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
継ぐもの
月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想