一年 きみとすごして
ぼくは発った

二年後 迎えに行くつもりだった
狭くてもいい きみと過ごせる部屋を借りて

一緒に暮らすことだけを 夢見てたのに

誰の責任かといえば ぼくの責任なのだろう
あの時、無理にでも連れて来ていれば
羽根を切っていれば
きみをかわなければ

きみはぼくを追うこともなく

追うこともなく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

どんちゃん

早く戻ってきてよ

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投稿日:2011/06/21 00:06:41

文字数:159文字

カテゴリ:歌詞

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