夜がはじまる 歌詞

投稿日:2018/07/06 21:52:58 | 文字数:277文字 | 閲覧数:815 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

まるで夢のような
満開の火花の下で
祭りばやしがきこえたとしたら
そこは折しも夏の夜

風が凪いだ刹那
神様がくれた合図
髪を切ってきた可愛いきみが
奇跡を信じるのなら

ほら目を綴じて
Baby それはきっと魔法さ
甘くて融けそうな夜がはじまる

ほら口を綴じて
Baby それを愛というのだ
静かで切ない夜がはじまる

翼がみえたよ
むかし空にいた頃の
楽園から落ちてきた天使に
こんなに恋してるのさ

ほら目を綴じて
Baby それはきっと魔法さ
甘くて融けそうな夜がはじまる

嗚呼もう一度
Baby 確かめよう愛を
取り返しつかない夜がはじまる

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