『プラネタガール』
木こりでただ淑やかに 囁くように唄を歌っている
光は木漏れ日のように 僕の影に刺さっている
廻る 巡る 四六時の光を追いかける
線で結んだ約束 守りたいのは僕を照らす光
プラネタの真ん中 迎えにいくよ
全て抱きしめる その真実を
翼が折れかけて 形をひとつ無くしたとしても
星座は不完全なまま紡がれた物語だよ
ここから ここまで この空間が僕 それでいいよね?
三原色 全てを秘めている
心の穴からこぼれる言葉
プラネタの裏側 手をかざすよ
明るい嘘を塞ぐようにね
線で結んだ約束 守りたいから ここにいるよ
三原色 ただ淑やかに 木漏れ日が示す唄を 歌うよ
プラネタのあなたを迎えにいくよ
嘘だっていいよ あなたの星でしょう
連れていってよ 約束の果てへ
プラネタガール
作詞・作曲:大佐P
歌:初音ミク
niconico⇒https://www.nicovideo.jp/watch/sm42560170
YouTube⇒https://youtu.be/x2zZy7iFoVY
コメント0
関連する動画2
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
打ち捨てられた
足元にも及ばない
立ち上がれない
現実など向き合えない
絶望や銃弾まで希望と紛う
硫黄のにおい
肺が痛むきつくなる
滅びゆく意味
巡る思考を背に置いて
真実を受け入れても視界が世界...アナスタシア、バレット。

出来立てオスカル
太陽と月のように 私たちは出会ったの
互いに過去を知らず ただ未来だけ見てた
たとえ世界が笑っても 君となら大丈夫
どこまでも堕ちてゆく こぼれる砂のように
遠く向こう 砂の城
幻影の砂漠を越え
この水がなくなったら
きっと消えてしまうからね
そんな時 君がいた
蜃気楼で笑ってた...ルナと砂の古城

ao
【イントロ】
きらきらり 空が光った
落ちてくる シューッと!
【Aメロ】
夜更け頭上に 隕石が落ちてきた
転んでああ僕も これまでかと
観念して 目を閉じた
だけど僕は 死ななかった
【Bメロ】
腹部に違和感 そこには...星屑僕ら

ねこぽぽ
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想