ECLIPSE 〜地球と宇宙の架け橋〜
(Landrock Feat. 初音ミク・鏡音リン)
①:初音ミクパート ②:鏡音リンパート *:デュエット
①毎日受ける授業 変わり映えもしない教室
「パンチの効いた宇宙(そら)を見たい!」
そんな想いが頭を過る・・・
②いつもと同じ時間 いつもの帰り道だけれど
視線の先に『プラネタリウム』
久しぶりだよね・・・?
①ふと中に入ると 見慣れない男子
*やだ、カッコいいじゃん…!?
声かけよっかな?♡
①胸の奥が痛んじゃう・・・
①君の姿は太陽のように 強く光り輝いてる
その情熱で私のこと 包み込んでほしいの……
②月(ルナ)みたいに小さくたって 君のそばに居られるもん
*ふたり出逢えば『ECLIPSE』!!
②かよわくても あまえたでも
私は "彼女(わたし)" だよ♡
①彼に出会ってから プラネタリウムに浸る日々
「早く夜にならないかな・・・?」
想いは願いに変わっていくの
②星探しも束の間、ついに七夕がやってきた!!
あれ、扉(ドア)が固く閉ざされてる、
どうしちゃったんだろう?
①あたふたしてると 突然の着信が!
*「ねえ、丘に来て」 「2人で見よう…!///」
①もしかして、ナイトデート・・・!?♡
①月の光で色めく私 ちょっとかわいく見えるかな?
あどけない瞳と声で 君を虜にするわ!
②太陽のように大きくたって 私のそばは君じゃなきゃ
*ふたりで居れば『ECLIPSE』!!
②はにかんでも 強引でも
君は "彼氏(ダーリン)" だもんっ!!♡
①君の姿は太陽のように 熱く光り輝いてる
その情熱で私のこと とろけさせてほしいの……♡
②月(ルナ)みたいに小さくたって 君のことが好きなんだもん…///
*ふたり出逢えば『ECLIPSE』!!
②かよわくても あまえたでも
私は "彼女(わたし)" だよ
*ふたりで居れば『ECLIPSE』!!
②宇宙(そら)にいても 地球(ほし)にいても
ふたりで生きてくの!!
[Written by SOUJI-CASCADE]
ECLIPSE 〜地球と宇宙の架け橋〜
Landrock曲「ECLIPSE」の歌詞カードです。
必要であればDLしていただいてOKですが、
その際はLandrockに一声お掛けください。
【ECLIPSEについて】
2023.08.06 完成
Landrock Space-world Series 第4弾!!
(SWSシーズン2の1つ目になります!!)
作詞:CASCADE
作曲:GRALE
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
あなたの声が聞きたくて 一問一答繰り返す
質問の方が長いから 僕の声が邪魔をする
どんな喉に生まれたら どんな声帯持ってたら
どんな生活送ったら どんな飲み物飲んだなら
どこの筋肉動かせば どこのタバコを吸ったなら
どこの薬を飲んだなら 虫歯が一つもなくなれば
そんな声になるのかな 僕もあなたと同...【暗鳴ニュイ】あなたの声が聞きたくて【オリジナル曲 UTAU】

ぷっちゃん-Red Eleven-
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想