冷えた甘いかき氷 夏の日ざしにさらされる
だけどきみは口にせず 力なく形無くす
命の儚さを前にきみは立ちすくむ またその手を取れたなら
いつもきみのそばにいるんだってこと気付いてほしいんだ
どんな悲しみも必ず乗り越えられる だからその涙はふいて
火照る暑さ消える夜 きみは誘われ星眺める
ひとり呟くねがいは叶えてあげられない神にも
受け入れがたい現実はきみを押しつぶす 届かない声で僕は
ぐっときみが強く 確かな勇気持てるようにと叫ぶ
だって僕ひとりのためにそこまで涙流すきみが好きだから
なにをのこして
なにをわすれて
旅立ちの刻は突として来る
いつもきみのそばで笑った日々は目を閉じれば広がって
もっときみのそばで見たことのない景色を迎えたかった
だけど今きみには僕のいない世界で幸せをつかんでほしい
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