in
一面に咲き誇る 光色の花は
ぼやけた夢なんだと 僕は気づいた
1A
まばたきの最中 景色は価値で遊ぶ
激流を知る日には 埃まみれで Ah
1B
光を見せてよねえ 詩(うた)を教えて
1S
ここにいるそれが答(こたえ)と 気づいてる そうだけど
それでも叫ぶ声掠れても
僕が奏でる意味"Starlight" Shine now!
2A
時の風囁く 「まだわからないの?」
慈悲もなく黒い 毒を吐く Ah
2B
響き渡る想い 砕いた願い
2S
そこで知れこれが答(こたえ)だ 信じても 変わらない
奏でた色はやがて無と成る
色の無い君に捧ぐ Last song!
C
Ah 無力をこの身で知るの
僕はただのアンドロイド コエハネムル
3S
ここにいる いるんだ僕は 気づかない それでいい
光なくても僕が輝く
つけた名前は"Starlight" Shine!
4S
届いて響け 五線譜乗せて 色褪せて果てようと
暁闇(ぎょうあん)に咲く一輪の花
呼ぶのならそれは"Starlight" Been sang!
光なくても僕が輝く
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
随分と成長してしまったこの手は
まるで幽霊のそれのように
穴から零れ落ちた富たちが
そっくり同じ色の影になって
足を掴んだ
腕を掴んだ
頭を掴んだ
髪を掴んだ
駆け足で落としていった光が
腕に抱えられなかった光が...アナトミー

あふれいど
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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