最後の時くらい わがままでいたくて
この街で一番 高い場所選んだ
その甲斐もあって 旅路は長そうだ
自由はここにある 逆さまの世界に
誇らしい 生き方じゃ 無かったよ 最後まで
苦しかった 切なかった 惨めだった 今まで
この手には 何もない 自分には 何もない
落ちてゆく どこまでも
この場所が 自分の 居場所と 思えた
ララルララルララ 今が恋しくて
思わず 笑顔が 零れ出す
ララルララルララ 解き放たれてく
逆さの 世界で この歌を
奏でよう
逆さまに映る 見慣れた街並みは
流星の様に 空から降り注ぐ
どうしても あなたには 最後まで 言えなかった
ありがとうも ごめんねも さよならも 結局
叶うなら 届けばいい この歌が 届けばいい
落ちてゆく どこまでも
風を切る 音さえ 今はもう 聞こえない
ララルララルララ 今が愛しくて
思わず 涙が あふれ出す
ララルララルララ 街が降り注ぐ
煌めく 世界で この歌を
紡ごう
黄昏時 斜陽の中 茜色に 輝く 君がいた
ララルララルララ 逆さの世界で
感じた 私は ここに居る
ララルララルララ ララルララルララ
この歌 贈るよ 大好きな
あなたへ
眼下に広がった 夕焼け空は遠い
旅はここで終わり
今までありがとう
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The upside down world
I chose the tallest building because
I wanted to be selfish in the end of my life.
Thanks to that, the journey looks long.
Freedom is in the upside down world.
I couldn't be proud my life until the end.
Distressed. Sorrowed. Be miserable. Until now.
Nothing in my hand. I have nothing.
I keep on falling.
I think the upside down world is my place.
la la lu la la lu la la... This moment is fun.
I smile in spite of myself.
la la lu la la lu la la... I'll be unleashed.
Sing a song in the upside down world.
My city is upside down.
It is falling from the sky like shooting stars.
I couldn't say surely until now.
Thanks. Sorry. Good bye. And so.
I wish send you my song. Oh Jesus!
I keep on falling.
Now, I can listen to only silence.
la la lu la la lu la la... I love this world.
My eyes are filled with tears.
la la lu la la lu la la... Downpour of city.
Sing a song in the shining world.
You are in there that shines brilliantly in the sunset.
la la lu la la lu la la... In the upside down world.
I feel be here.
la la lu la la lu la la... la la lu la la lu la la...
I'll present to you this song named love.
The sunset sky spread under myself where is far away.
Journey is over in here.
I can say thanks to you now.
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
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