人の生きる道に、
壁なんて、ない。

人の生きる道に、
階段も、ない。

歩いた道が人生になるのさ。
だから、常に進み続けて。

遅くまで、起きて読んでた本。
早く寝ろと怒られた、僕。

大人になって、言葉を綴っている。

無駄な時間、無駄な経験、
人の生きる道に、そんなものない

壁を
越えれないのは、僕のせい。

壁を
壊せないのも、僕のせい。

そんな考えを、持ち歩いて。
人の道を歩いてきた。

誰かと比べられる日々が怖くて。
自ら負けを認めていた日々。

そんな道が嫌いになって、
人の道から逃げ出した。

いつの日か、
気が付いたんだ。
歩いているのは、
人の道だと。

逃げたって、諦めたって。

人の道は勝手に歩んでいく。

それなら、自分の道を進め。

歩いた道が人生になるのさ。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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「人の道」

人生に壁や階段はない。

歩いた道が人生になるという思いを綴った詩です。



※本作は執筆補助としてAIを利用しています。本文は作者自身が執筆しました。

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投稿日:2026/06/08 08:01:07

文字数:350文字

カテゴリ:歌詞

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