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歌詞設定作品1
オススメ作品
沈む暗闇にまた耐えて
歩いてる 怖くても
時に苦しくて 悲しくて
泣きそうなら足を止めて
(ほら)この眩しい
(ほら)景色見える?
(ほら)陽だまりの音が鳴る
奏でる 風のメロディ
蒼く 白い夏を
優しく 心くすぐる...陽だまりの歌

ハルチカ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
Fingers tracing the forbidden words
Staining pages I tried hard to close
Every line I write begins to burn
Deep inside
(diary I hide…)
Reason fighting...背徳の鎮魂歌(英語)

Burstout
さわげ:セミども
熱帯夜にケータイ開いて
何の用 そんなんでかけたの
牛乳にオレンジジュース混ぜて
飲んでるから今忙しいんだよ
なーまあしょうがないから
家を出る 自転車は今日はいらね
半袖きて雑にスウェットか
こんな暗いし寝巻きでもいけんとちゃー
夏祭りとかやってないし...さわげ:せみども/初音ミク

南すわり
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
聖域の中にぽつり
君がいるのさ
いつ入り込んだのか
とんと検討もつかぬ
日向を選んで渡る車道向かい
木枯らしの目論見通りの結果
其処にいるかもしれない君と
かくれんぼデイズ
出来立てほやほやみたいな会話
語るに落ちる存在の証明理論とか...Have A Good Spring.

あふれいど
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