憂鬱な暇持て余し 美味しい紅茶をいれ

あなたはコーヒーがいい? お砂糖はいるかしら?

手綱に繋がれた 君はいらないと

いらないからねと つぶやき拒否をする


それなら口づけはどう 麻薬のような
甘い香りのKISSを   ご所望でしょ


さぁ甘えてもっと甘えて ぞくぞくするあなたの瞳

私だけのあなた 待つのは嫌いよ

さぁKISSしてもっとKISSして ぞくぞくするあなたの舌を 

絡ませ酔いしれ 独りなよがりな愛でも


嘘つきな猫の夢 冷めた紅茶のよう

琥珀色の願いを 叶えるのはあなたよ

しっぽを揺らして今夜 包まれたいのなら 

喉を鳴らして酔わせ 私に甘えなさい


独りぼっち夜は もう飽いたの

嘘でもいいから お願い 私を看て


さぁいい子ねもっと甘えて ぞくぞくするあなたの瞳

強くもっと強く ハグして KISSして

さぁ愛してもっと頂戴 ぞくぞくするあなたの舌を

捨て猫だった私をあなたで満たして


独りぼっち夜は もう飽いたの

嘘でもいいから お願い 私を看て


さぁ甘えてもっと甘えて ぞくぞくするあなたの瞳

私だけのあなた 待つのは嫌いよ

さぁKISSしてもっとKISSして ぞくぞくするあなたの舌を 

絡ませ酔いしれ 独りなよがりな愛でも

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

独りなよがりな猫

独りなよがりな猫の歌詞です。

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閲覧数:144

投稿日:2013/04/06 16:38:15

文字数:552文字

カテゴリ:歌詞

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