Sea Side Town

投稿日:2017/09/26 23:24:15 | 文字数:616文字 | 閲覧数:69 | カテゴリ:歌詞

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字数当てはめるの大変だと思いますので
メロディーに合わないところは
削除して構いませんので

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TEXT
 

sea side tomn

波の音に騒ぎを求め ここに着き座り込む
何も無いし誰もいないし のんびりと日差し浴び
だけど涙も出やしない枯れ果てた体を今は思いやって欲しい

愛想の1つも振りまき 地味な服はもう着ない
ナイスリアル気取るように君の隣の動かぬ影は
つまりありふれた馴れ初め勲章の1つさえ
探し続け繰り返す旅へ

(サビ)
耳を塞(ふさ)いで目を閉じてみれば聞こえてくるさ風の音を聴け
悲しい声に聞こえるかもしれないけどいつか
暖かく包み込むように夕暮れの映えるこの場所で
海の匂いの通る道を sea side town

(2番)
常識外れの発想を 空の彼方に叫び続け
人の愛を受け止められず 恋の仕方も忘れてしまう
水の都のこの街で古傷の痛みに耐え
友の優しい喜びに溢れ

(サビ)
高いビルが遮(さえぎ)る光が 背中をそっと突き出してくれる
誰の力も借りずに生きようとしたけど
どうしょうもない真っ白の今は 目だけは死ぬな輝きを放て
赤い汽笛が印(しるし)の船を見ながら

(Cメロ)
真面目な顔して二重人格演じるのも
疲れるだろ嘘バレるだろう他人の顔色期待しても
僕はゆくよこの風に乗って浮かび上がるだ

(サビ)
耳を塞(ふさ)いで目を閉じてみれば聞こえてくるさ風の音を聴け
悲しい声に聞こえるかもしれないけどいつか
暖かく包み込むように夕暮れの映えるこの場所で
海の匂いの通る道を sea side town

(プロフィールはありません)

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