「音の魔法」
ずっと 夢を見ていた
キラキラ輝くこと
胸に秘めた魔法のきらめき
いつか 叶うのならば
太陽のように きっとね
輝く星になりたい
誰よりも憧れていたのに
誰よりも輝いている
太陽が照らす光の中
一瞬の輝きに包まれて
きっと
全てを照らして
魔法のきらめきで
輝くから
響け!!
魔法のようなメロディー
歌に乗せて届けるよ
歌しか歌えない私だから
魔法をかけた音色で
今、心に鳴り響く
この魔法きらめきで
奏でよう
もっと 願い込めて
歌うよ、夢の続き
奏でようよ、魔法のハーモニー
いつか 声を枯らして
歌が歌えなくなっても
メロディ
奏で続ける
誰よりも 輝けているから
いつまでも歌い続ける
太陽の照らす光になり
永遠の輝きを放つから
ずっと
あなたを照らして
心に鳴り響く
魔法の歌
歌え!!
魔法をかけたメロディ
光り輝く歌声
心に響くといいな
歌声を届け続ける ずっと
魔法が解けた音色は
今も胸に残ってる
あの魔法の輝きは
いつまでも
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
壊れかけのスマホが
指先でからまって 逆回転
巻き戻しの音に乗って
私はネットのない時代へ落ちた
商店街のアーケード 雨上がり
ガラス越しの喫茶店 白い湯気
黒電話が鳴っている
だれかの声が遠くて近い
フィルムの粒子みたいな夜に...アナログのワタシ / 初音ミク

nobujoe
私にとって貴方は
「私」を作っているもので
「私」であって 「私」じゃないの
色んな「私」がいて 今日もどこかで「私」が産まれる
好きに歌うわ 私の為でも貴方の為でも無い
自由に羽ばたくように音を紡ぐ
臆病な私や元気な私、子供っぽい私に大人びた私
全てが「私」であって 全てが「他人」なの
貴方が好き...「初音ミクにとって」

夕立
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
envy, junky, boo!
きみになって笑ってみたいのに
肩を張って腐ってくアイロニー
それでもってわかってる最推し
ベクトル増えてく
きみにだってわかってほしいのに
捧げらんなくてアンソロジー
ひとりぼっちつくった世界だし
歪に伸びてく
てか、そんなの変だよ完全...【♪】→ラビリウム←

真麻
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想