目の前にある 素敵な弾力 柔らかい ふわふわ もちもち

素敵ね 柔らかくて
素敵ね もっと触りたいわ

いつからかしら、きっと最初からね
いつからかしら、きっともう手遅れ

暖かいわ 冷たいわ 気持ちいいわ 気持ち悪いわ

時を戻しても同じ運命 きっと最初から求めてた

素敵ね 美味しいわ 素敵ね 柔らかいわ
素敵ね 頬が濡れるの

助けて助けて助けてたすけてタスケテ

愛しいわお父さん
愛しいわお母さん
愛しいわお兄さん
愛しいわ姉妹。

おいしいの 不思議ね 初めて食べたわ 柔らかいのね

愛しいの、もっと欲しいわ

オネガイ

欲しい欲しい欲しい欲しい欲しいのよオネガイ。
愛しい愛しい愛しい愛しい愛しいのよ沢山アイシテル。

「柔らかい感触 触らせて頂戴?あらありがとう、柔らかいのね、おいしそう。」

可愛すぎて食べちゃいたい。でもまだまだ。もっと私をアイシテ。

裂ける感触、響く弾末摩、少し干しましょうか?残りは冷凍庫ね。
峰で叩いて、今日はコロッケ。
明日のお弁当用にも余分につくるわ。味は保証つき。

私料理上手なの。

嘘じゃないわ 本当よ もぅ いらないならいいわ もう作ってアゲナイ。

うふふ、昨日イイお肉を見付けてね、おいしそうだったから使っちゃった

ねぇおいしい?
素敵な味でしょ?
まだまだお肉いっぱいあるの
また作ってきてあげる
味は保証つき
一緒に食べましょうね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

やみつき

イメージは女の子が男の子にお弁当を作ってきてあげる・・・といういたってシンプルなもの。
・・・ちょっとグロが入っていますが、まぁ、そこは割愛で・・・←
家族はもうみんなおそらくいません。

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閲覧数:92

投稿日:2010/01/28 23:19:24

文字数:605文字

カテゴリ:歌詞

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