【おとしもの】
ある日 神様が落とした宝物 ボクに優しく微笑みかけてくれた
キミの言葉は不思議な力になり すべてを魅了して(ひきよせて)しまう
あの日 閃光(ひかり)が脳裏をよぎり 目を覚ますとキミは消えていた
キミが地球(ここ)で し忘れた事 それはボクの記憶を残した事
逢いたい気持ちが涙(しずく)に変わり 思い出が頬をつたい落ちる
キミの残した愛は今でも ボクの心に生きる
風もなく 静かな月の明るい夜(よ)に 口を開く事なくボクに伝えた
「二人過ごした日々忘れない・・・ありがと」って言って目を閉じた
あの日 閃光(ひかり)が脳裏をよぎり 目を覚ますとキミは消えていた
キミが地球(ここ)で し忘れた事 それはボクの記憶を残した事
また逢える気はなぜかしないけど 離れている気がしないのは何故だろう
輝く夜空の遠い星(ところ)から キミの気持ちが聞こえる
あの日 閃光(ひかり)が脳裏をよぎり 目を覚ますとキミは消えていた
キミが地球(ここ)で し忘れた事 それはボクの記憶を残した事
また逢える気はなぜかしないけど 離れている気がしないのは何故だろう
輝く夜空の遠い星(ところ)から キミの気持ちが聞こえる
キミの匂いも温もりも ずっとボクの中に生きている
ふと見上げた夜空に 初めてキミと見た輝き☆☆
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