お願い時間を戻して下さい 君と私が近い頃に
お願い時間を止めて下さい 君と離れるくらいなら
泣いても君は私の元に来ない 届いてこの思いを君の元へと
空にあった月が綺麗で 何故?涙がでた
もし手錠があったら 君と私で繋げられるのに
Lo amo(ローアーモ)お願い思いよ届け 魔法の呪文唱えてみる
思い切り叫ぶの 声が嗄れる程に遠く
お願いこの声を届けて下さい 君へを宛て先に送るよ
お願い私にどうか声を 君の声が聞きたいです
でも自分で分かってるのだけど まだ捨てられない君へのこの思い
「初めての恋」の箱に鍵を締めた
「君」という存在を忘れたくて いつでも逃げていたの
ローアーモこの思いもう過去形 魔法の呪文も届かない
なんでだろ どうして 涙が流れるんだろ
私のノート この1ページ目 君の事 刻んでもいいの?
そうしたらいつかこの箱も 笑顔で開けられるのかな
ノートの1ページ目に刻むの 「君が好きだった 初恋」
爽やかな風にのせて歌うの 私の初恋のページを開けて
Lo ame'(ローアーモ)私は笑顔で歌うの
お願いこの思い届けてください 君へを宛て先に送るよ
君の心へ響いて「Lo ame'笑顔をありがとう」
箱を開けて笑顔で思い出すの 君と過ごせた僅かな時間(とき)を
誰にも歌は届かなくていい この空に響いてるから
私の涙 私の思い 私の笑顔 私の声
すべて君からもらった 大切なものだから
その箱をしまったら始まるかな
2ページ目の新しい物語
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
真っ赤を着用
ロマンなアナタは
トマト料理に舌鼓打ち
興奮を誘うランジェリー見せつけて
イエローフェチなる
眩しいあなたは
コーンにレモンにスープ啜り
快楽主義者の自己暗示さえ加味して
緑を愛する
自然派のあなた...色合わせ

出来立てオスカル
『波のまにまに』
揺れる微風に夏が澄んでいた
割れたガラスの海が街を照らした
過ぎた時間だけに攫われてしまえば
影に触れ合うようなそんな夢を見てた
すれ違って出会ってまた明日が来る
いつも通りなんて言葉すら分からないまま
Ah 何をのぞんで行くんだろう
Ah 何をえらんで行くんだろう
嗄れた叫び声の...波のまにまに

はうる
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
上手くなったご機嫌取り
消して隠した気持ち
誰も知らない所でと 鍵をかける
あなたには見せない裏の顔
あなたに吐き捨てたい 呪いも全部飲み込んで
笑顔で今日も頷いて いい子だなんて笑えるね
「だって」なんて言うはずない
正しいのは全部あなただもん
怨嗟を連ねて 押し込んで
あなたを怨んで生きている...あかかくし_歌詞

照(てる)
誰かといても僕は孤独だった
表面上の薄っぺらい関係なんて疲れるだけだ
笑顔を張り付けてみても
居心地の悪さに顔が引きつる
だからひとりでいようとしたんだよ
他人が嫌いだ
昔からひとりが好きだった
でも本当はそうじゃないんだ
誰かに愛されたくて
分かってほしくて...孤独に飲まれていく 歌詞

隼弥
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想