彼の綺麗な 瞳を見てるみたい
星を積み上げた sherbet glass
光を浴びて 透き通る恋を
映してる 2人の時が止まる温度
溶けた氷で 淡くなる味が
日差しで 色の褪せてく写真みたい
そう思って 光る粒を眺めてたら
彼が来て jamの瓶みたいに光った
花火飾りのシャーベット
彼のtoppingで ずっときらきら光る
ふたりの世界 彼がcherryの星を乗せて
一瞬の この時を彩ってくれる
花火飾りのシャーベット
煮詰めるほど甘い 彼は練乳みたい
dressみたいに 回しながらpureeをかけて
消えてゆく 煌めきを彼が抱き寄せた
掬うspoon はしゃぎあってたあの日
夏のcafeteria 彼とcafe time
窓辺の日差し 溶けて消えるみたい
この恋に sherbetがよく似ているの
薄まったなら 継ぎ足してくれる
宇宙から(そら) 流れ星のsourceかけて
ちょびっとずつ 忘れ去られてゆくわたしに
一番に 色鮮やかな夏を添えて
花火飾りのシャーベット
彼のtoppingで もっときらきら光る
波の形の フリルのお皿に乗せた空
口の中 いっぱいに広がるお日様
花火飾りのシャーベット
パインの三日月に キウイの中の花火
波の模様に 降り注いでく海の光
てっぺんの 旗はふたり乗り船の上
sherbetの 上に乗った
cherryの種を 植えるように
素敵な想いを 消したくないな
花火飾りのシャーベット
彼のtoppingで ずっときらきら光る
空っぽだった わたしと言う硝子の中に
七色の 思い出を散りばめてくれる
花火飾りのシャーベット
打ち上げた花火を 指先でとるみたい
髪に花火を 飾ってくれるように恋を
爽やかに 繊細に彩ってくれる
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