【A】
ぴかり 点滅する白熱灯 きっともうすぐ電池切れ
抱えた膝 雨漏りの音 しんと耳をすませてよ
【B】
触れあう肩に 混じり合う声に 溶けて 食べられて
【サビ】
気付かないで 傷つかないで 蚊帳の外でまわして
摩擦の熱で 焼ける音 きいてた
見つけないで 見続けないで 嘘ばっかり囁いて
遠くの空に 滲む星 みていた
【A】
ぐらり 傾きだした冷蔵庫 夜明けさがして唸って
一畳半 箱庭に似た アパート覆うきもち
【B】
息づく音も 不確かなままで 自分 薄れてく
【サビ】
気付かないで 傷つかないで 砂利を踏んだ素足が
暖かな傷 増やしてく やさしい
見つけないで 見続けないで 夜の中に沈めて
戸惑いすべて 隠してく かなしい
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Loveit Core
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そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
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悲しいから歌った。
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こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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じん
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kuruton
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