僕の心は荒(すさ)んでいるから
ほらね、君の声が届かない


君の戯言-アイシテル-
いつか僕の心に届くの?

どんなにキスをしてみても
どんなに肌を合わせても

君の言葉が届かない




君はいつも笑って迎える
僕を見て笑わないで

愛しいと呟く唇
今すぐ噛み千切ってしまいたい
その瞳(め)は僕しか映さないの?


沢山の男が行き交う街で
どうして僕の手を引いてるの…?


アイシテルそんな戯言
いつかきっと言わなくなるから
いっそ言わないで聞かせないで

僕は君に依存したくないんだ


寂しい思いなんてしたくない
誰だってそうさ、だから離れて

君は良い子だから気付いてない
他にもっと素敵な人が居る



君の戯言いつもいつも聞き流してた
終わりがくる事を怖がって近づけない


君はいつも笑って迎える
僕を見て笑わないで

愛しいと呟く唇
今すぐ噛み千切ってしまいたい
その瞳(め)は僕しか映さないの?


終わりを恐れず戯言並べる
君はきっと僕より強いんだね


君の戯言今度はちゃんと聞きいれるから
お願いもう一度戯言を

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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戯言-アイシテル-

2作目

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閲覧数:36

投稿日:2011/03/13 01:51:31

文字数:479文字

カテゴリ:歌詞

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