秋桜
秋の夕暮れ淡く 秋桜が揺らいだ
時を包むような暖かさ
涼しい秋空の音は あの頃の声なの?
今を迷わすようにつぶやいて
探しにいこう 歩く旅の先は
落葉で見失うのです
でも目を閉じたら こんなにも近くにいるのに
もう逢えないのですか?
夏の終わりまで 私を置いていかないで
もう叶わぬ想いよ 秋桜の花は
まだ迷う恋人へ咲いてるのでしょう
秋の夕暮れ淡く 秋桜が揺らいだ
暦を遡る 存在感
橙色の空の向こう側に
やっぱりね 変わらない笑顔
でも目を閉じたら こんなにも遠くに感じた
もう逢えないのですか?
夏の終わりまで 私を置いていかないで
もう叶わぬ想いよ 秋桜の花は
まだ迷う恋人へ咲いてるのでしょう
夏の終わりまで 待ってるよ
秋桜の花は
まだ臆病な恋を咲かせていくでしょう
オススメ作品
いったいどうしたら、家に帰れるのかな…
時間は止まり、何度も同じ『夜』を繰り返してきた。
同じことを何回も繰り返した。
それこそ、気が狂いそうなほどに。
どうしたら、狂った『夜』が終わるのか。
私も、皆も考えた。
そして、この舞台を終わらせるために、沢山のことを試してみた。
だけど…必ず、時間が巻き...Twilight ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
真っ赤なドレス 情熱の色
纏ってあなた落としてみせる
今夜きっと
華やかなサロン煌めいて
でもそこはリングなの
微笑みの裏で戦いの
ゴングが今鳴り響く
狙ってる同じ王子様
クイーンの椅子はひとつだけ
赤い血潮がまるで...【巡音ルカ】情熱の赤【オリジナル】

猫山田プロジェクト
その目を見て
姿見の中
もがいてた顔
見つけたら
幾重にもまた
閉じかけた目で
曖昧な自分
尖ってきて
ああ
綺麗なところに...Bedrock(歌詞)

帽子とパジャマ
行き場のない思慕の色
芽吹く場所を探し揺れている
吹き抜ける木枯らしに白い息がごちる
寒さと繋いだ左手じゃ何も満たされないと
舞い落ちる夜の霜眠りゆく街並み
寂しさが大口開けて私を手招くの
逃げ込んだ夜の駅 朧げなハルカカナタ
明日で支払った切符に鋏入れ乗り込んだ
そぞろ 列車は泣けども こゝろ...凍える列車、山茶花は咲み 歌詞

Last Order
この退廃的な人生は きっと
後悔満ちた開闢のロンド
万歳 正義 徹底の信仰?
こんな世界はつまんないだろう。
創造的な人生はきっと
聖天 穿つ 白金の脚光
衝動、そうか。これからもきっと
逃げるばかりの品性だろ?
光来 今日を信じ切った
崩壊 ついた一馬身差...lyric - 黎明から、先へ。

不響和音
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想